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昨日にゃん・・・念願だったにゃん シャガール展いってきたにゃん☆

痛み止めにゃんたらふくのんでにゃん☆

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うふっにゃん☆

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素敵だったにゃん☆

父とにゃんデートにゃん☆

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ひっさしぶりかもにゃん☆

過激な腰痛のためにゃん・・・

本日・・・輪切りになってきますにゃん☆

ふみゃ~☆

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くすっ☆名前が・・・あはっ☆
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魔女猫 | 2014/05/28 17:55 ≫ EDIT
ちなみに セザンヌが亡くなったのが1906年です シャガールはこの後に産まれていたか 画の勉強をしているはずです… この時代は後期印象派の時代に入ります シャガールの作風は 印象派から逸脱します…幻想的で 唄うような 作風になって 分類から外す人もいます…セザンヌから遠い存在になり 光の分析をしていたように見えないからです…が 原色の扱い方は 色の3原色…赤 グリーン 黄色を使っています これが印象派的なので セザンヌ同様…後期印象派と呼ばれるのです…心ある画家は分類を嫌います… 画家の分析は楽しい…笑 だからみな オリジナリティを大切にするので 他の画家と いっしょくたにされるのを嫌うのです…オリジナリティゆえに 追随者が居なくて 時代がアメリカの ポップアートに代わるのです…時代に取り残された画家です…あまりに巨大な画家でした… 再考を待つばかりの 画家です…この目で見ておきたいが 金がないにゃん…笑 魔女にゃん カタログの末尾に同時代の画家の名前と作品発表年代が書いてあるはずにゃん …美術展のしばらく前からの流行でにゃん 画家の交流とか影響力を見るためにゃん…美術ファンにとってはたまらない企画にゃん 笑 これはルーベンスとベラスケスが会談したという事実があるからにゃん… そろそろ日本人画家がにゃん出て欲しいにゃんね?笑 芸大 美大生は小粒な印象にゃん笑 教育で個性を重視してないからにゃん…みなの右にならえでは 生きてる価値ないにゃん…笑 情報社会で 垣根は取り払われたけどにゃん…これがマインドコントロールにゃん 魔女にゃん ととろを頭に乗っけて走りなさい!!笑
えてちゃん | 2014/05/27 04:12 ≫ EDIT
お久しぶりです。
元気にしていましたか?

今日は雨が降り始めましたね・・・

シャガール展いいですね!!
Hime | 2014/05/26 23:29 ≫ EDIT
申し訳ありません…ボケるのを忘れていました!あぁ ボルシチ食いてぇ…笑 魔女にゃんはモスクワの家庭料理作れますか? えてちゃんは ロシアと言えば ボルシチとピロシキで 駅前のスーパーで夕方安売りしている パン屋さんのピロシキとかカップに入ってるボルシチなどを興味本意で買っているだけですが…そう言えば昔 お勤めしていた時 会社の帰りに所長に誘われて 乾杯喫茶とかロシア料理店とかで 酸っぱいキャベツを食べたことがあります…えてちゃんはまだ25才くらいで 料理に興味はなく ただ酔うために美味しいお酒と 休息の時間を楽しむだけで 回りを見る余裕もなく ただ 驚いて 酔っていました…その時はもうバブルが過ぎつつあり モナリザの来日ももう過去のもにょでした… 魔女にゃんがこの世にいたかどうか…笑 えてちゃんは 竹の子族を見てぞぞ毛が立っていましたから…笑 多分 居ても無視したと思います…それが こんなことになってるから 人生って不思議な もにょですね♪笑 あの…シャガールの赤の中にからだごと入ってみて下さい そういう感覚になって下さい すると 色彩の平面が無限に続くかのような錯覚に陥ります…赤い色彩を十分に味わっているのです…それが色彩であり 絵画というもにょだと 現代の美術は教えています…近代という言い方…あるいは先駆者…という呼び方は 未来を体現して見せた人に対して称賛するもにょであり けして 誤解と無理解の 刃を向けて 語るもにょではないことを付け加えておきます… ピカソが亡くなった時 世界中の画家が笑ったんです…その価値を知らないからです ピカソの才能は 世界中の画家の仕事よりも 数十倍も先を行ってました…その死によって画家たちは もう先を越される心配が無くなったのです…それでホッとして笑ったんです…こんな画家 歴史上に居ません それが千年に一人の画家と言われる所以です… キュビズムの考え方…それは平面でした…未来は色彩の中に入るところから始まります… それからが現代なのです…魔女にゃん 楽しみましたか?笑 アクセサリーの中にも シャガールはいるんです…その功績は多大です カンディンスキーやクレー等 現代に生きています…見つけてくださいね?笑
えてちゃん | 2014/05/26 20:43 ≫ EDIT
シャガールの感想ですが…
もう亡くなった画家ですがいまだに原始の火を持っていた画家で熱い 熱い心の中に 動物に例えると猛獣が住んでいました… 色彩は複製不可能でタッチも真似出来ません… ビジョンは斬新 表現は強烈!! 熱い魂は 故郷の空を駆け巡ります… 普通に考えると モスクワの寒い田舎に これほどのイメージの大家がいることが 並の国で無いわけで 一方ではマンモスの子供が凍結して残っている 風土に意味があると考えます…笑 恐らくシャガールの赤やブルーは絵具が売ってないはずです…画家は絵の具も造りますから 原料が今 日本で手に入るかどうか…並の画家ではありません…笑 シャガールは真似出来ません…笑
えてちゃん | 2014/05/26 18:40 ≫ EDIT
師匠がけっこう、芸術肌なんですねぇ!(^^)!
動物愛護だけじゃなかった~(笑)。
おいらは、芸術はサッパリ、チンプンカンプン派です(笑)。
今日は天気がコロコロ変わって、午後からとうとうドンヨリ曇り空に、肌寒くなってきてなんと、2時から5時まで昼寝をしちまいましたよ~(爆笑)。

そうそう、かみさんも珍しく白樺花粉症に捕まった様子で、ここ一か月鼻水グチュグチュ、クシャミ連続で、まるで風邪の症状です。師匠の花粉症の様子が良くわかりましたよ(笑)。

うちのは、毎年捕まらず、たま~に今年のように捕まります。忘れた頃に(笑)。
おいらのように、着ダルマにマスクといった格好をしてないものですから(爆笑)。いつも、注意をしていたのに(笑)。
肌寒い今日 | 2014/05/26 17:35 ≫ EDIT







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